ブロブロスキーのブログ

スキーと釣りが趣味の院卒の30代オッサンのブログ。気まま、手軽、あるがまま

部下がついたりとかしてみた1か月

6月からOJTで教えるとかじゃない”正式な”部下がついています。私にです。新卒で入った会社でうつ病になってやめてしばらく無職して空白期間を作った私にです。部下ですよ?なんならたぶん部下より私の方がビビってますよ?いいんですかね?

 

この部下の人ね、なんていうかね、なんともいえん、まぁ普通の人ですわ。感想がこうなるのは私に観察眼がないからです。ひとまず昔書いた記事の様に、自分がされた嫌な事だけはするまいとじっくり観察しているつもりなんですが。

 

とか、こうやってじろじろ見てたら向こうが緊張してしまっていい結果にはならないかもしれんな、とかもいろいろ考えて堂々巡りですよ。とりあえず怖い人にだけはならんとこうかと。

 

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一塁ランナーがいる時の「振り逃げ」のルール

4月某日、プロ野球で1アウトランナー1塁ツーストライクで空振り、キャッチャーが後逸したときにバッターが走り出したのを見て「おいおい」と思ったので書いていきます。

 

上記の条件の時は、打者は第3ストライク宣告を受けた時点でアウトになります。なので、振り逃げは不可能です。ちなみにツーアウトなら振り逃げを試みて構いません。

 

なんで?と思う人もいると思うので書いとこうと。しかし、プロがやってるのを見て愕然としましたね。途中まで走っちゃったじゃなくて1塁までバッチリ走ってましたから。

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野球解説で使われる変なコトバ「ツーシーム気味」

昨日唐突に、野球解説で使われる変なコトバを書いたら無性に他にも書きたくなりました。

 

www.brobroski.net

 

今日は「ツーシーム気味」という言葉です。

 

日本の野球文化はとても独特の進化をしてきており、「速球は変化をしない事=ストレートであること」が良いとされています。その文化的背景なのか何なのか知りませんが、外国人選手を見つけてはその速球を「綺麗な真っ直ぐではない」「外国人特有」と評する人が無数にいます。

 

これは良い意味では「(卑怯にも)ストレートを曲げてくる(から打てない)」、悪い意味では「ノビがないから数字ほど速く見えない」と言った具合で使われてます。

 

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